哲学対話マップ

京都府の哲学対話

京都府では、これから9件の哲学対話が予定されています(2026年10月31日時点)。すべて対面での開催です。主催者は7組、参加費が無料と分かっている回は1件です。次の開催は11/6(金)です。

京都府の哲学対話の特色

京都府の掲載は、京都市内と宇治市の回が中心です。会場は、書店(シェア型書店を含む)、寺院、ホテルのレストランスペース、私設図書館や共同書庫、大学のサークル向けスペース、商業施設内の喫茶店など多様です。

京都市では、余白製作所がホテルのレストランスペースで月1回、ドリンク付きの哲学対話を開いているほか、北区の書店や左京区の寺院を会場にした回も開いています。京都大学の学生による哲学対話の会(哲学対話をしようの会)や、市内のまちの図書館・共同書庫で開かれる回もあります。南区の商業施設内の喫茶店では、30代・40代を対象に、カードを使って対話する会が月1回開かれています。

宇治市では、シェア型書店の2階スペースなどで、回を重ねて開かれている会があります。

本文の主催者: 余白製作所、Q業(余白製作所)、哲学対話をしようの会、BEARD MAN

更新。本サイトの掲載データと、各主催者の公式サイト・告知ページなどの公開情報をもとにまとめています。 開催の内容は変わることがあるため、参加前に各回の元のページをご確認ください。

参照した公開情報

都道府県を選ぶと、その地域で開かれている哲学対話の予定と、続いている対話の場が見られます。 選んだ地域はこの端末に記憶され、次回から自動で開きます。

予定と対話の場

対話の場 7か所

これからの予定 9件