大分県の哲学対話
大分県では、これから2件の哲学対話が予定されています(2026年10月31日時点)。すべて対面での開催です。主催者は1組です。次の開催は10/31(土)です。
大分県の哲学対話の特色
大分県の掲載は、哲学カフェ大分(対話と人と読書)の回が中心です。大分市のほか、臼杵市・別府市・佐伯市・杵築市など県内各地で開いており、会場はパン屋の2階、コミュニティカフェ、ゲストハウス、循環農場、寺院、市の施設などです。会場ごとに「(会場名)× 哲学対話」と名付けた回が多く、地域の店や場所と組み合わせて開かれています。
開催は月に複数回あり、主に大人を対象としています。通常の哲学カフェのほか、一つの問いを時間をかけて考え、納得できる結論を文章にまとめる「ソクラティク・ダイアローグ」を、ゲストハウスで2日間にわたって開く回もあります。参加費は1,500円から2,000円程度の回が多く、2日間の回は別の料金です。
本文の主催者: 哲学カフェ大分
更新。本サイトの掲載データと、各主催者の公式サイト・告知ページなどの公開情報をもとにまとめています。 開催の内容は変わることがあるため、参加前に各回の元のページをご確認ください。
参照した公開情報
都道府県を選ぶと、その地域で開かれている哲学対話の予定と、続いている対話の場が見られます。 選んだ地域はこの端末に記憶され、次回から自動で開きます。
予定と対話の場
対話の場 2か所
- コモンズカフェSpontane やよい天狗通り 別府市北浜1-4-6
次回 10/31(土) 18:00〜20:00 ・ 予定 1件
- ゲストハウス「さんかくワサビ」佐伯市内町3−26 2階
次回 11/7(土) 13:00〜12:00 ・ 予定 1件