滋賀県の哲学対話
滋賀県では、これから3件の哲学対話が予定されています(2026年10月31日時点)。すべて対面での開催です。主催者は3組です。次の開催は11/8(日)です。
滋賀県の哲学対話の特色
滋賀県の掲載は、長浜市と彦根市の回が中心です。
長浜市では、1907年に開館した私設図書館である江北図書館(木之本町)で哲学対話が開かれているほか、市内の施設を会場にした哲学カフェnagahamaの会があります。余呉町の森林施設や市内の森を会場にした、屋外での対話の会もあります。
彦根市では、高齢者のデイサービスやクレープ店などを併せ持つ複合施設「トガノツバメ」で、多文化共生をテーマにした哲学対話が開かれています。県内の会場は、図書館、森林施設、地域の複合施設など、その土地の場所が使われています。
県内の掲載はまだ多くありません。ほかに続いている場をご存じの方は、情報提供フォームからお知らせください。
本文の主催者: 江北図書館、哲学カフェnagahama、森の哲学対話、トガノツバメ
更新。本サイトの掲載データと、各主催者の公式サイト・告知ページなどの公開情報をもとにまとめています。 開催の内容は変わることがあるため、参加前に各回の元のページをご確認ください。
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